129427610_708186023158286_1602774455216832461_n_20210616143524568.jpg 129852955_708186006491621_2703363981124429761_n.jpg 120650756_662419777734911_4749837754127228709_n.jpg shiwa5402.jpg img20211107205655644003.jpg img20211107205750391892.jpg img20211107205721900194.jpg img20211107205821679362.jpg

紫波あづまねトレイル

岩手県紫波町東根山周辺で開催されるトレイルランニングレース

お知らせ

2021/11/08

2021年大会、リザルトをアップしました。大会結果より、ご覧ください。

2021/10/31

2021年大会、無事に終了いたしました。参加された皆さん、関係者の皆さん、ありがとうございました。

2021年の開催について

新しいスポーツイベントの形を目指して

新型コロナウィルスの影響で、多くのスポーツイベントが中止・延期になりました。
そのような状況の中、当大会は、2020年、参加人数の削減、そして、参加地域を岩手県在住者と限定をし、実施。2018年からの開催を継続しました。
2021年の本年も、まだまだ先の見えない、安心できる状況ではありませんが、明らかになっている感染予防対策を講じ、参加者の皆さん、運営する運営団体、行政、そして、支えてくださるボランティアの方々、協賛企業様と一緒に、スポーツを通して、みんなが笑顔になるよう、一緒に作り上げていくイベントになることを目指して、開催をいたします。

多くの皆さんのご協力と、ご支援、何卒、よろしくお願いいたします。

レースのこれまでの歴史

2017年 「あづまねイイ山イイ湯だなプロジェクト実行委員会」発足。

紫波町のシンボルである東根山周辺の自然環境を利用し、新たな健康づくり、スポーツ振興の拠点となるよう整備し、老若男女が集まることで、地域活性化、森林保全、交流人口拡大を目指す活動がスタートした。

2018年 「あづまねマウンテントレイル2018」初開催。

9月開催。エントリー190名。出走者170名。 新規開拓した東根山を周回するコースにて開催した。

2019年 「あづまねマウンテントレイル2019」開催。

10月開催。この回より、親子カテゴリー(3キロ)を新設。
エントリー266名。出走者243名。

2020年 新型コロナウィルスの影響により、活動の社会的意義を改めて再確認。

新たに名称を「紫波あづまねトレイル」する。
11月 「紫波あづまねトレイル2020」開催。 コロナ禍の中、感染防止対策を徹底し、規模を縮小。
エントリー70名。出走者63名。

2021年 運営体制一新&コロナがさらに感染拡大。さらに規模を縮小し、継続開催。

行政からNPOランフィールドジャパンが運営の主体となる。
レース開催だけではなく、東根山周辺でのトレイルランニング普及活動・清掃活動も実施。

10月、昨年よりも規模を縮小し、1日定員50名で2日間に分け、開催。
この年より、2周の部を新設。
総勢80名(2日間・エントリー86名)の方が、東根山を楽しみました。